プチプラなのに高品質 国産石鹸シェアNo.1「牛乳石鹸」が世代を越えて愛される理由とは?



久しぶりの更新です。


ちょっと業務が立て込んでいて、

そちらの方に集中させていただいておりました。


そんな中、先週とあるイベントにお招きいただき

大阪まで行ってまいりました。

こちらのブログでお世話になっている『サイバーエージェント』大阪支社様へ。


こんなイベントでない限り、ワタクシのような素人がなかなか入れる場所ではございません。

もうおのぼりさん状態でうきうき・わくわくです。




いただいたお水にアメーバくん。

シンプルなロゴが可愛いですね~。



さてさて、肝心の内容ですが

”国産石鹸ご愛用No.1"

【牛乳石鹸×CyberAgent】トップブロガーイベント


なんだか自分がここに居るのが不思議な感じです。汗




今回、こちらの牛乳石鹸でお馴染み「牛乳石鹸共進社」様と「サイバーエージェント」様の

コラボ企画に有難い事にお声を掛けて頂きました。


ところでこの牛乳石鹸、赤箱青箱があるのはご存知でしょうか。








ミルク成分が青箱より多く配合された赤箱は、

スクワラン成分配合でしっとりした泡が洗いあがりをすべすべに。

香りはローズ調の花の良い香りが漂います。(100g/100円)


このミルク成分とはミルクバターのことで、

新鮮な牛乳から作られたミルクバターがお肌のきめを細かく整えます。







一方、こちらの青箱はミルク成分配合のソフトな泡立ちで

さっぱりとした洗い上がりが特徴。(85g/80円)

香りはジャスミンの香り。


ちなみに我が家は青箱愛用。


ちなみに地域でシェア数も違っていて、

関西では赤箱(しっとり)、関東では青箱(さっぱり)が支持されているのだとか。



こだわりの秘密は「釜だき製法」

牛乳石鹸が肌に優しい理由の一つはこの製法に秘密があります。


機械式での生産は一度に沢山、そして速く製品を作ることが可能ですが

うるおい成分などに欠ける為最後に添加します。

一方でこちらの釜だき製法で作る牛乳石鹸は、釜に原料を入れて加熱し、

上層部に集まった成分で製造する為、石鹸の素を作るのに1週間かかりますが、

天然のうるおい成分が程よく含まれるこの製法によりあの石鹸が出来上がっているんですね。




イベントでは実際に泡立ちの体験もさせていただきました。

ネットでゴシゴシ、あっという間にこんな泡ができましたよ。


牛乳石鹸の泡はね、泡立てた後につぶしてもつぶれないんですよ!

これ、本当におどろきました。


泡立ち成分が添加されておらず、自然にじっくりの熟練の技で作られた石鹸だからこそのこと。


そうそう、余談ですが、

この牛乳石鹸、洗顔や手洗いにはもちろん、パフの洗浄にすごい力を発揮しますよ!

ファンデーションの汚れがみるみるあっという間に綺麗になります。ぜひ。





お土産もたくさんいただいてしまいました。

(お菓子は写真に収める間もなく、胃の中へ収めてしまいました。)←上手い事いってんじゃないよ。



固形石鹸国内シェアNo.1 の牛乳石鹸

創業100年以上の歴史があり、昭和初期から長く愛されてきました。

コスパも良く、お肌にも優しい牛乳石鹸。


物を持ちすぎない暮らしにもぴったりの望みをかなえてくれる石鹸は、

シンプルな暮らしに欠かせないアイテムです。

みなさんもぜひお試しくださいね。




牛乳石鹸

http://www.cow-soap.co.jp/web/




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