サプリメントケースを統一して見た目も美しく、飲み忘れ防止にも。




病院で処方してもらって

毎食後服用を欠かせないサプリメントがあります。


現在日本の薬の包装は、

プラスチックにアルミ、もしくは塩化ビニルやポリエチレンラミネートフィルムなどを貼りつけた

PTP包装(Press-Through-Package)が主流。


でも、この状態の薬、衛生面では問題ないのかもしれないけれど、

飲みにくいと感じることが常々。


海外ドラマでよく目にするボトルにしてくれたらいいのにな~と。







そんなワタクシのおすすめは、

HABA のサプリメント詰替用ボトル。


無添加化粧品を取り扱うハーバー研究所から販売されています。






場所をとっていた薬がボトル一つにまとまって、すっきり!

服用する手間がワンアクションでスマートに行えるようになりました。







この詰替ボトルのおすすめポイントは、

”サプリメントボトル”として作られているので蓋裏に乾燥材を取り付けられるようになっています。


値段も一つ108円(税込)とリーズナブルで、

100円ショップの商品より高品質なのが使ってみるとわかります。

驚くことに、送料無料で自宅まで佐川急便で送ってくれるんです。

一つでも送料無料、十個でも送料無料。これは利用する価値ありです!


また、付属のシールを使えば、薬名や使用量も美しく管理できますね。

ワタクシはよりシンプルにしたかったので、簡単にラベリングしたものを貼っています。




これらの薬は以前記事にした調味料の隣を定位置にしています。

キッチンシンクのすぐ上、吊戸棚の一番下段の”ゴールデンゾーン”です。


薬の服用には水が必要ですから、この位置がぴったりです。

食後、食器を下げたらそのままの流れで薬を服用します。


薬はキッチンに、絆創膏類は洗面所に、

あえて薬箱は持たず、

それぞれ使う用途に分けて保管場所を決めています。



ちなみに、薬局で購入した頭痛薬や風邪薬などの市販薬は詰替えはしていません。

主人は風邪薬はここの、胃薬はここのが効くとか、

パッケージで安心するものもあるみたいなのでそれはそのままそっとしておきましょう。




HABA

http://www.haba.co.jp/top/CSfTop.jsp





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